Jun 13, 2010
婚活以外にも出会いがあります
最近、婚活、大きな話題となっています。何か不安を感じることが、多くの状況で安定的な家族の絆が求められているのです。料理教室のコンパイル、ゴルフコンパイル自治体主催のお見合いパーティーなどの出会いを提供する様々なイベントが人気を集めています。しかし、出会いというのは、どこに転がっているかわかりません。婚活イベントもいいけどそのように必死になるのではなく、日常生活を充実させることも出会いにつながるのではないでしょうか。我々は、花嫁のカウンターを利用して結婚式場を決めました。私たちの予算とニーズを聞き、花嫁のカウンターがすぐに私たちの条件に合う結婚式場を3つ紹介していただきました。予約やキャンセルなども新婦のカウンタ分いただき、お気軽に結婚式場を見学することができた。私たちが結婚式を挙げた式場は全く自分たちが考えていなかったの章で花嫁のカウンターが紹介してくださった場でした。
三洋電機は、徳島県が開発する「多機能防災システム」向けに世界最高水準の変換効率を持つHIT太陽電池と蓄電用リチウムイオン電池システムを納入した。
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多機能防災システムは、徳島県内の県営施設に3台設置して3月31日から稼働している。三洋電機の太陽電池システムや蓄電池システムに徳島県の研究機関、企業、大学などの保有する技術を融合したシステムとなっている。
システムは、太陽電池、蓄電用リチウムイオン電池、LED照明、LEDディスプレイを組み合わせたもので、災害時には災害情報を表示したり、非常用電源として携帯電話や充電池などの充電などに対応する。また、夜間照明やイベント時の簡易電源、施設案内やイベント情報の表示などで通常時にも活用できる。
太陽電池と蓄電用リチウムイオン電池システムを組み合わせることで、夜間や雨、停電時でもシステムを稼働させることが可能。太陽電池の出力が不足した場合、安価な夜間電力で蓄電用リチウムイオン電池を充電してシステムを利用できる。さらに蓄電用リチウムイオン電池システムにはACコンセントを搭載しており、緊急時には非常用電源として、外部機器に電力を供給できる。
同社は、徳島県内にリチウムイオン電池の主要生産拠点があり、徳島県を事務局とする産学官連携による「徳島県次世代エネルギー活用促進研究会」で、リチウムイオン電池を活用した地域産業活性化に向けた取り組みを共同で進めており、今回の取り組みもこの一環。同社では今後も太陽電池と二次電池を融合できるシステムの開発、商品化、普及に注力していく。
《レスポンス 編集部》
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ジェイコムHD <2462> 210000 +19600
大幅反発。15日、株式分割、単元株制度の採用及び定款の一部変更を発表した。11年5月31日(火曜日)最終の株主名簿に記録された株主の所有普通株式1株につき、200株の割合をもって分割する。単元株制度を採用し、単元株式数を100株とする。本株式分割及び単元株制度の採用により、投資単位は実質的に2分の1となる。
ネクスト <2120> 61600 +3600
大幅に3日続伸。15日、11年3月期通期連結業績の上方修正と増配を発表した。売上高は107億3800万円(前回予想比0.1%減)に下方修正したが、営業利益は17億4900万円(同11.3%増)、経常利益は17億5800万円(同11.4%増)、当期純利益は11億700万円(同11.1%増)に上方修正した。11年3月期年間の配当予想金額を検討した結果、1株当たりの予想金額を60円増額し、590円とすることも発表した。この結果、年間配当は590円。前期は650円(うち、記念配当100円)
豆蔵 <3756> 161800カ +30000
大幅続伸。15日、11年3月期通期連結業績の上方修正を発表した。売上高は44億3000万円(前回予想比3.0%増)、営業利益は3億6000万円(同16.1%増)、経常利益は3億7000万円(同19.4%増)、当期純利益は2億3000万円(同35.3%増)に上方修正した。当第4四半期連結会計期間において、同社グループの売上高が好調に推移した。この結果、通期の業績について、11年2月2日に公表した予想を上回る見込みとなった。
スタートトゥ <3092> 1162 +42
続伸。15日、11年3月期通期連結業績予想の上方修正を発表した。通期連結業績予想を、売上高238億100万円(前回予想比1.3%増)、営業利益58億5100万円(同12.3%増)、経常利益58億6500万円(同12.6%増)、当期純利益31億300万円(同6.3%増)に、それぞれ上方修正した。第4四半期において、11年1月1日より開始した冬のセールが好調であったことから、商品取扱高が好調に推移し、売上高が前回発表した業績予想を若干上回る見込みとなった。また、利益面についても、商品取扱高が好調であったこと及び3月に予定していた広告宣伝を一部実施しなかったことに伴い、営業利益、経常利益、当期純利益共に従来予想を上回る見込みとなった。
ゴールドクレ <8871> 1450 ?52
続落。15日、11年3月期通期連結業績予想の下方修正を発表した。通期連結業績予想の売上高は511億9000万円(前回予想比1.0%増)に上方修正したが、営業利益26億2000万円(同54.8%減)、経常利益13億3000万円(同69.1%減)、当期純利益16億6000万円(同33.6%減)に、それぞれ下方修正した。同社は、今下半期において日本経済の景気回復ペースが見込みより遅いと判断し、原価率の高い物件の販売を優先することとした。その結果、売上高については期初予想を若干上回ったが、利益面については期初予想を下回る見込みとなった。
F&AアクアHD <8008> 674 ?19
4日ぶりに反落。野村證券は、同社の目標株価は従来の970円から940円に引き下げたが、レーティング「Buy」は継続した。主力の「4℃」ジュエリーの新販路開拓と不採算事業の縮小は概ね順調に推移しているという。東日本大震災の影響を踏まえ、業績予想と目標株価を下方修正したが、12年2月期は前期比12%営業増益を予想し、「Buy」の投資判断を継続するそうだ。震災による長期休業店舗数は全社合計4店だとも。(編集担当:佐藤弘)
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