Mar 16, 2010

会社の海外旅行保険の変化

私が勤める会社では、以前、海外出張に行く時に会社分割している海外旅行保険に加入しています。緊急出張の場合、空港で加入する保険も認めています。最近、経費節減などで海外旅行保険にも変化が出てきました。従来のような保険会社の取り扱いで、クレジットカードに付与される海外旅行保険に転換されています。万一のことを考えると本当に保険で安心できるのか不安です。
会員制リゾートの構造がいまいち不明らい概ね事実かどうかも、インターネット上の情報だと知っているので不安、と思っているでしたら、実際に関心が高まっている会員制リゾート会社の資料請求してみてはいかがでしょうか?今はもちろん、インターネットで情報があふれているので最も基本的な資料請求は、情報収集が忘れているかもしれませんね。
 不動産大手7社が共同運営する新築マンション検索サイト「MAJOR7」は30日、過去10年分、約3200棟のマンションをGoogleマップ上に表示するサービス「分譲実績MAP」(http://www.major7.net/archivemap/)を開設した。

 同サイトは、全国のマンション供給の34.4%(10年実績)を占める大手7社(住友不動産、大京、東急不動産、東京建物、野村不動産、三井不動産レジデンシャル、三菱地所レジデンス)が提携し、新築マンション販売情報や、マンション選びに関する情報を提供しており、年間70万件のアクセスがある。

 「分譲実績MAP」は、01年から7社が分譲してきたマンション(分譲中、予定含む)約3200棟をGoogleマップに集積したデータベースで、「分譲済」と「分譲中」のタブを切り替え、地域を選択するとマンションが表示される。社名や完成年などで絞り込みもできるので、各社の過去の実績などを確認することもできる。今後、新たに分譲されるマンションの情報もリアルタイムで反映されるという。(毎日新聞デジタル)

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 [ベルリン 31日 ロイター] ドイツ政府報道官は31日、内閣が欧州金融安定ファシリティ(EFSF)拡充に向けた法案の枠組みを承認したことを明らかにした。

 ユーロ圏首脳は7月、EFSFの能力や権限を拡充することで合意している。 

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「東京」 東証1部上場の消費者金融会社・プロミス(株)の100%出資子会社、(株)エージーカード(TDB企業コード:800389159、資本金4億円、東京都千代田区大手町1-2-4、代表清算人中根宏行氏)は、7月31日開催の株主総会で会社解散を決議、8月31日東京地裁へ特別清算を申請した。

 当社は、1987年(昭和62年)10月、地元百貨店の(株)岩田屋(福岡市、現:(株)岩田屋三越)のクレジットカード部門を分社化して(株)岩田屋クレジットの商号で、福岡市で設立されたクレジットカード会社。97年(平成9年)1月に現商号に変更した。ピーク時には約38万1000人の会員数を誇っていたが、岩田屋の業績低迷とともに収入高が減少、99年9月には地元の消費者金融会社、三洋信販(株)(福岡市)が66%を出資して傘下に入った。

 その後三洋信販が2007年9月にプロミスの子会社となり(2010年10月、プロミスに吸収合併)、2010年4月にキャッシングを除くクレジットカード部門を会社分割によって(株)エージークラブ(福岡市)に権利義務を承継したため、2011年3月期の年売上高は約1100万円にとどまった。

 こうしたなか、プロミスが経営体質強化に向けたグループ会社の再編に取り組んできたが、当社については業績改善に相当の時間を要すると判断、7月15日に開催されたプロミスの取締役会で当社の解散を決議、本店を福岡市から東京の現所に移転していた。

 負債は2011年3月期末で約52億5800万円。

 なお、プロミスは当社に対して52億5000万円の短期貸付債権があるが、過年度において引き当てており、2012年3月期の業績に与える影響は軽微としている。

 [ブリュッセル 31日 ロイター] 欧州連合(EU)統計局が31日発表した8月のユーロ圏のEU基準消費者物価指数(CPI)速報値は、前年比2.5%上昇した。

 7月も前年比2.5%上昇だった。エコノミスト予想は2.5%上昇だった。

 8月のインフレ率は依然として欧州中央銀行(ECU)が目標の上限とする2%を上回っている。

 8月のインフレ率の詳細は、9月15日に発表される改定値で明らかになる。

 トリシェ欧州中央銀行(ECB)総裁は29日、ECBは物価安定に対するリスクを注視している、と述べた。

 総裁は今後数カ月間、インフレ率は2%を上回る可能性があるとの見方を示した。ただ、8月4日の理事会後の記者会見で使った「物価安定に対する上振れリスクがある」との表現は使わなかった。 

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