Dec 20, 2010

コー​​ルセンターの人親しみを感じます。

職場での宅配便ピックアップをよく使用しますが、時間帯によるかもしれないが、コールセンターに接続されても私を出迎え依頼の電話を取ってくれる人がいます。もちろん会ったことも顔も見たことがないが、数分の電話は常により多くのコールセンターの電話を持ってくれるとやたらに親しみが湧いてきます。声を聞くとなんだか元気が出てきます。
ビジネスチャンスをつかむためには、電話の応対が非常に重要です。も忙しいと電話応対が困難ですが、電話応対のために人を雇うと人件費が高くなってしまいます。そこで注目されるのが電話代行サービスです。電話代行を利用すれば、忙しい時も電話応対を代わりに行って受けることができ、人を雇うよりも安いビジネスチャンスも逃さずに仕事に集中できると思います。
 インフォテリア株式会社は4日、オンライン付箋サービス「lino」のiPhone/iPad向けアプリを公開した。アプリはApp Storeから無料でダウンロードできる。対応機種はiOS 4.2以上を搭載したiPhone/iPod touchおよびiPad。

 「lino」は、メモを記載した付箋や写真、ファイルなどを自由に貼りつけられる仮想のキャンバスをブラウザーから利用できるクラウド型の付箋サービス。サービスは会員登録により無料で利用でき、月額350円の有料会員になると保存できるファイルのサイズなどが増量される。

 「lino」のiPhone/iPad向けアプリでは、PC版と同様に「lino」のキャンバスの新規作成や、付箋を貼る、付箋を貼り直して整理する、はがすといった操作に対応。ダブルタップやピンチ操作による拡大・縮小といったiPhone/iPadの操作にも対応し、キャンバスや付箋はクラウド上に保存されるためPCともデータを共有できる。


【INTERNET Watch,三柳 英樹】

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オンライン付箋「lino」にファイル添付機能追加、有料版も開始 (2009/3/11)


 総合情報サイト「All About」を運営するオールアバウトは3月4日、ソニーの電子書籍専用端末「Reader」に対応する電子書籍ストア「Reader Store」で同日から販売を開始した。現在、7タイトルがReader Storeで確認できる。

 同社は2月上旬に電子書籍ブランド「All About Books」を新設、All Aboutのコンテンツやガイドらによる新規書き起こしコンテンツを電子書籍化して展開する姿勢を打ち出している。iPhone/iPad向けのアプリや、「パブー」でPDF/EPUBとして販売されている。

 All Aboutのサイト内には「All About Books」も開設され、同社が販売している電子書籍とその販売場所が一覧できる。現時点では8タイトルが並んでいるが、iPhone/iPad向けアプリ、パブー、Reader Storeのいずれでも販売されているものは、半数の4タイトルにとどまるなど、展開の仕方にはばらつきも目立つ。なお、3月31日までの期間、iPhone/iPadアプリ、およびパブーでの販売価格を115円にするとしているが、タイミングの問題かApp Storeでの価格が変わっていない作品などもあるので購入時には確認してほしい。【西尾泰三,eBook USER】

 使い込むほどバッテリーの減りが早く感じてしまいがちなiPhone。家に帰ったら「充電する」が日課になっている人も多そうだが、充電するために専用ケーブルを準備して、向きを確かめつつ差す行為が少し面倒と感じることがある。

【動画:上海問屋「iPhone無接点充電セット」を試す】 【拡大画像や他の画像】

 そんな手間を少し軽減できそうな充電キットが、上海問屋の「iPhone 無接点充電セット」である。

 無接点充電セットは、2台同時に充電できる平らな充電プレートとiPhone本体に装着する専用ケースで構成する。ラインアップは、iPhone 4用ケースが付属する「DN-WPC-S4RC」とiPhone 3G/3GS用ケースが付属する「DN-WPC-S3GS」の2種類(別途専用ケースのみの追加購入も可能)。価格はそれぞれ4999円(税込み)だ。

 使い方は簡単。iPhone本体に専用ケースを装着し、充電プレートに置くだけだ。専用ケースは本体のDockコネクタに差しつつ本体全体を覆うもので、電磁誘導コイルを内蔵するため少し大きく厚い。この専用ケースとともに無接点充電を行う仕組みで、身近なものでは電動ハブラシや電動シェーバーなどにも使われている。

 充電プレートは2台同時に充電できるようになっている。プレートの二重丸印とケースの中心部を重ねるように、そのあたりの“磁力”を感じるポイントに置くのがコツだ。

 専用ケースについては、デザイン+普段の使い勝手をとるか、このキットによる簡単充電の利便性をとるか、評価が難しい。デザインに関する好みは人それぞれと思うが、つくりや塗装の仕上げについてはややチープな印象を受けるかもしれない。ちなみに、専用ケースの底面にはMicro USB端子も付いている。これを経由して有線接続によるUSB充電も可能で、PCと接続すればiTunesでの同期も行える。iPhone+その他スマートフォンやポータブルルーター機器などと“複数台持ち”の人は、普段携帯するUSBケーブルを少なくできるのが喜ばしい……かもしれない。

 ともあれ「置くだけで充電できる」ことについてはすごく手軽だ。無接点充電は、国際標準規格団体のWPC(ワイヤレスパワーコンソーシアム)が提唱する「Qi(チー)」規格を中心にモバイル機器業界で注目される手段の1つで、NTTドコモも実用化に向けた開発を行っている。そんなちょっと近未来の充電スタイルを先取りしてみるのも悪くないと思うのだ。


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あらまカンタン、置くだけでよいのね──「iPhone用 無接点充電セット」


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