Apr 12, 2011
水周りの状況とリークについて
水周りをきれいにしていくことで、住宅を長持ちさせることが可能になりそうですね。漏れはその中でも、非常に厄介な存在に引き上げていきます。まず、自分で何とかして確認することです。それでも解決しない場合は、リーク情報に精通した専門業者を尋ねてみるといいでしょう。しっかり対策をしてください。どうせ家で水を飲むと美味しくて品質の良いものを選択したいですね。毎日飲む水、妥協したくないです。だから、今選択は、ウォーターサーバーの水ですね。実際に飲んでいて満足度も高く、健康にも良く、そして何よりも美味しいのはやはりウォーターサーバーですね。いいですね。
和歌山県白浜町十九渕の「富遊ハス園」で、ハスの花が咲き始めた。白や薄桃色の大きな花が参観者を喜ばせている。8月上旬まで楽しめそうという。
有志団体「グループ・プロペラ」(小川昭造代表、20人)が2001年、まちおこしを目的に、休耕田を活用して開園した。「アメリカ白蓮」「ミセススローカム」「毎葉蓮」など約30種類が咲く。
毎年、多くの人が来場。老人ホーム利用者が団体で訪れるほか、俳句を詠んだり、写真を撮ったりする人も多い。開花は例年より1週間ほど早いという。
数年ぶりに訪れたという白浜町富田の自営業井奥貴子さん(44)は「花が大きくてきれいだし、香りもいい」と花に顔を近づけた。
見物は無料。開花するのは午前中で、午前7時ごろから11時ごろまでが見ごろという。
一方で近年、ザリガニの被害にも悩まされている。今年も10アールのうち約5分の1で食害された。小川代表は「薬をやれば効果はあると思うが、環境にも良くない。捕まえて駆除してほしい」と呼び掛けている。来場者の中には、さおで釣り上げたり、ペットボトルを利用したかごを仕掛けたりしている人もいるという。ただ、花や葉を傷めるため、たも網は使わないでほしいという。
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アガパンサス涼しげに咲く
ササユリ斜面に群生 広がって700株
松本駅近くに6月16日、「信州酒場 雷電」(松本市中央1、TEL 0263-88-8644)がオープンした。徳島のweb制作会社とは(松本経済新聞)
席数はカウンターとテーブル、小上がり合わせて37席。同店は「居酒屋 酒楽」「そば居酒屋 蔵のむこう」の姉妹店。和風で落ち着いた雰囲気の店内で、「いろり席」では天井から信州サーモンの薫製をつるして雰囲気を出し、冬場には実際にそのいろりを使って鍋料理を提供するという。
メニューは、さまざまな串焼きをメーンに提供。「信州地鶏」(10種類、1本130円)、「信州豚」(4種類、各140円)、「馬串焼き」(3種類、各150円)など。「かしわ&ささみのバリエーション」(7種類、各160円)は、「ラー油チーズ」や「たっぷり葱(ねぎ)のせコチジャンマヨネーズ」「辛味大根のせ」などアレンジを加えたメニューを用意する。野菜を一口サイズに切って焼いた「信州焼野菜」は、その日に仕入れた野菜を使う。「女性も食べやすいようなサイズにした」と同店の料理部門責任者の村松英樹さん。
居酒屋メニューは、「信州名物 煮いか」(380円)や「縞ほっけ焼き」(480円)などの和風から、「モッツァレラとトマトの黒酢ドレッシング」(480円)や「特大殻付帆立貝のクリームコロッケ」(580円)など、洋風のものまで幅広い。食事メニューは「蕎麦(そば)すいとん」(700円)や「油みそ焼きおにぎり」(500円)など。その日の「おすすめ」では刺し身や魚の串焼きも用意する。「肉だけでなく、野菜や魚もバランスよく食べられるようなメニューにした。価格もリーズナブルになるよう心掛けた」。
ドリンクはビール、焼酎、日本酒、ハイボール、カクテルなど豊富に用意。日本酒「佐久の花」は、「辛口吟醸」(グラス400円)や「にごり酒」(同380円)など8種類を提供する。瓶で提供する「生貯蔵酒」(300ミリリットル、780円)や「純米吟醸直汲み」(同980円)は、蔵元に頼んで瓶詰めしてもらったもの。現在、同店オリジナルの日本酒も醸造中だという。「『佐久の花』をこれだけ飲める店はほかにないと思う」。
「信州のいろいろな名物を食べられる店」と村松さん。「一人でも大勢でも、軽く一杯でも食事でも、いろんな使い方をしてもらえたら」とも。
営業時間は17時〜23時30分(ラストオーダー)。
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「東日本大震災後の社会を私たちはどうつくっていくのか」をテーマに講演会や交流会が9、10の両日、金沢市香林坊1の県教育会館で開かれる。ふぇみん婦人民主クラブ・ふぇみん婦人民主クラブ金沢支部の主催。
9日は午後1時45分からエコノミストの浜矩子・同志社大教授が講演。講演会参加費は1200円。続いて交流会もあり、参加費は1000円。10日は午前9時半から今中哲二・京都大原子炉実験所助教による「地震と原発−−福島で起きたこと もし志賀原発なら」と題した講演など4分科会を開く。参加費は1000円。栃木のECサイト構築との出会い
問い合わせは同クラブ金沢支部の笹川榮子さん(0767・68・2796)。【横田美晴】
7月4日朝刊
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