May 15, 2009
海外旅行保険に加入することが必要
不況にも円高などを背景に、海外旅行は依然として人気があります。旅行の際に入っておきたいのが海外旅行保険です。ツアーは、事前に代金に含まれているものがほとんどだが、個人旅行では、怠ってしまうこともあるので注意が必要です。海外旅行保険に入ることで、旅先で起こる様々な問題に対応することができます。会員制リゾートの構造がいまいち不明らい概ね事実かどうかも、インターネット上の情報だと知っているので不安、と思っているでしたら、実際に関心が高まっている会員制リゾート会社の資料請求してみてはいかがでしょうか?今はもちろん、インターネットで情報があふれているので最も基本的な資料請求は、情報収集が忘れているかもしれませんね。
■「ぜひ本線走らせて」
京阪電鉄と寝屋川市は2日、昭和時代に「びわこ号」の愛称で親しまれた車両を平成26年度を目標に走行させる計画案を発表した。計画の総合プロデューサーに橋爪紳也府立大教授、アドバイザーに京阪沿線出身の漫才コンビ・中川家の礼二さんを起用。40年以上眠っていた“幻の車両”の復活を目指す。
びわこ号は昭和9〜45年に大阪・天満橋−滋賀・浜大津間を運行。2種類の集電装置があり、急カーブでも円滑に走行できるよう、車両の連結部に車輪があるなどの特徴がある。運行終了後、平成12年から寝屋川車両基地(寝屋川市)で保管されている。
計画では、26年度中にイベント車両として基地内を走行させるのが目標だが、本線での走行も検討。礼二さんは「短い区間でいいのでぜひ本線を走らせて。びわこ号の第一の車掌として活躍したい」とラブコール。今後、計画の資金として寄付金を募るため、得意の車内アナウンスのモノマネで「市民のみなさま、沿線のみなさま、ご協力願いま〜す」とPRした。
【関連記事】
幸せの黄色い新幹線 ドクターイエロー人気
“浦島太郎特急”乗ってみた…乙姫さまには?
“スカ色”で人気 113系が引退へ
魅惑のLRT広島電鉄「グリーンムーバーマックス」
「子猫が電車止めちゃった」に癒され
庄原市から神石高原町に点在する帝釈峡遺跡群のひとつ、帝釈大風呂洞窟遺跡(神石高原町永野)の発掘調査で、縄文時代後期の炉跡や動物の骨などが出土し、調査を担当した広島大が発表した。今後、さらに下層の調査で、旧石器時代の本格的な遺物発見につながるのではと期待されている。
同遺跡は岩屋谷川から約57メートルの高さの山の中腹にあり、洞窟の入り口は幅約11メートル、奥行き約4メートル、広さ約40平方メートル。真下には旧石器時代をはじめとする数多くの遺物が出土した観音堂洞窟遺跡がある。
平成8年から同大考古学研究室が本格調査を開始。今年は8月に約1カ月間、発掘した。
この結果、遺跡の西側で縄文時代後期(約4千年前)の火を使った跡(炉跡)が2カ所で見つかった。また、地表から約1〜1・5メートル下で、縄文時代早期・草創期(約1万年前)かそれ以前の動物の骨や歯が出土。洞窟に生息していたコウモリやネズミなどの小動物やシカのほか、すでに絶滅した動物のものと推測している。
昨年度までの調査では、縄文時代の土器や石器、貝製の装身具をはじめ、縄文から古代・中世(室町時代)にかけての数多くの遺物や生活跡を示す遺構が見つかっている。
広島大大学院の竹広文明准教授(考古学)は「これまでに旧石器時代の動物の化石が見つかっており、同時代の人の生活跡の発見も期待できる」と話す。
◇
今年は同遺跡群の発掘調査が始まってちょうど50年。町教委は来年度、講演会などの記念行事を町内で計画している。
【関連記事】
“問題あり”大臣、大丈夫?リベラル色濃く…
野田首相も献金 民団関係者らから30万円
日清食品HD、食べ放題の株主懇談会
「ホクサイ・ブルー」でセシウム吸着
涌井と杉崎美香、スピード破局…交際3カ月
急速に普及しつつあるスマートフォン 回線がパンク寸前だ
四国アイランドリーグplusに所属する愛媛マンダリンパイレーツの選手ら8人が、愛媛県砥部町の温泉施設「とべ温泉湯砥里(ゆとり)館」の営業再開を前に、浴室などの大清掃を手伝った。
選手らは同町の支援で温泉を無料利用しており、日頃の感謝を込めて、タワシや雑巾を手に念入りに清掃した。副キャプテンの寺嶋祐介選手(25)は「この温泉で疲れを癒し、優勝に向かってラストスパートをかけます」と笑顔を見せた。
同施設は温泉源泉井戸の洗浄工事で7月19日から休館していた。
【関連記事】
“問題あり”大臣、大丈夫?リベラル色濃く…
野田首相も献金 民団関係者らから30万円
日清食品HD、食べ放題の株主懇談会
「ホクサイ・ブルー」でセシウム吸着
涌井と杉崎美香、スピード破局…交際3カ月
急速に普及しつつあるスマートフォン 回線がパンク寸前だ
関西電力は2日、大飯原発2号機(おおい町)で原子炉格納容器内にある温度計の数値が通常の温度(約50度)から低下(マイナス10度)する不具合があったと発表した。関電は、温度検出器の配線の接続部分に緩みがあったのが低下の原因とみており、予備線につなぎかえて復旧したとしている。
【関連記事】
“問題あり”大臣、大丈夫?リベラル色濃く…
野田首相も献金 民団関係者らから30万円
日清食品HD、食べ放題の株主懇談会
「ホクサイ・ブルー」でセシウム吸着
涌井と杉崎美香、スピード破局…交際3カ月
急速に普及しつつあるスマートフォン 回線がパンク寸前だ
WriteBacks
writeback message: Ready to post a comment.