May 09, 2009
サンタのコスプレをしようとする
クリスマスシーズンになると、サンタの衣装が販売されている。昔は男だけだったが、最近では女性のサンタコスプレ衣装も販売している。特に、女性用の山のクロス衣装はかわいいだけだ。ワンピースタイプのものからエプロンの種類に至るまで幅広い。ぜひクリスマスのサンタコスプレ大会を開くということだ。結婚10年が経った。主人から誕生日プレゼントでお小遣いを受けた。常に物だったので驚いた。容易に得られたお金は、すぐに使用しまってなくなっていく。主人からの誕生日のプレゼントにもネギを使用してしまいますなくなった。なぜ、大切に使用してはないのか不思議だ。主人が私にもプレゼントを提供する秘密で副業を開始した。いつかきちんとお返ししましょう。
KDDI と沖縄セルラー電話は、Android 搭載スマートフォン「IS03」の OS を Android 2.2へアップデートするためのツールを4月14日午前10時より提供する。このアップデートで通信速度および通話品質も向上するという。ただし、アップデート作業にはパソコンが必要。
この IS03 用アップデート実行ツールを使うと、OS バージョンを現在の Android 2.1から Android 2.2に上げられる。アップデートは、パソコンと ISO3 を USB ケーブルで接続し、ISO3 の製造元であるシャープの Web サイト(4月14日午前10時開設)から実行ツールをパソコンにダウンロード/インストールして行う。実行ツールの対応 OS は、Windows XP(32ビット版)、Windows Vista(32ビット版/64ビット版)、Windows 7(32ビット版/64ビット版)。
アップデートしても IS03 内の電話帳や撮影画像、ダウンロードデータなどは消去されないが、KDDI は念のためバックアップしてから作業するよう呼びかけている。また、デジタル著作権管理(DRM)技術で保護されているコンテンツによっては、アップデートで利用できなくなる可能性があるという。アプリおよびウィジェットは、アップデート後に再インストールしなければならない。
今回のアップデートにより、「Flash Player 10.1」が利用可能となるほか、アプリケーション実行および Web ブラウジングの速度が向上するという。microSD/microSDHC メモリーカードへのアプリケーション保存も行えるようになる。さらに、最大通信速度 144kbps の CDMA 1X エリアでのデータ送受信と、通話品質の向上技術「EVRC-B」に対応する。
【関連記事】
KDDI、Android 3.0タブレット「XOOM」の Wi-Fi 専用モデルを本日発売
Novell、.NET 対応 Android アプリ開発ツールを発売
イー・アクセス、「HTC Aria」向け EMnet メールアプリ提供
カヤック、すれ違い記録アプリ「EncountMe」の Android 版
アクセルマーク、Android 待受けアプリ「ライブ壁紙」提供開始
米Novellは4月6日(現地時間)、.NETとC#でAndroidアプリの開発が可能になる「Mono for Android」の提供を開始したと発表した。Visual Studio用のプラグインが提供されており、同IDE上でAndroidアプリの開発が可能だ。価格は個人開発向けのProfessional Editionの1年間ライセンスが399ドル、Enterprise Editionが同999ドル、5人の同時利用ライセンス版が3999ドルとなっている。また既存のMonoTouchユーザー向けの割引き販売プログラムも用意されている。
「Mono」はオープンソースでNovellを主導に開発が進められている.NET互換の開発環境で、C#コンパイラのほか、CLRのような.NETランタイムなどを中心としたツールセットが提供されている。純正の.NET環境が提供されるWindows以外にも、Mac OS XやLinux向けのMonoが提供されているほか、iPhoneでの動作を目的とした「MonoTouch」と呼ばれる製品が存在し、一種のクロスプラットフォーム環境を実現している。MonoTouchについては、Appleが一時期iOS SDKの利用規約を変更してサードパーティ製ツールの締め出しにかかり、その影響で利用できなくなるのではないかとの見方が広がっていたが、結局Apple側が規約を取り下げることでこうしたクロスプラットフォームの利用が公式に認められるようになり、iOS開発ツールの1つとして認知されるようになった。
Mono for Androidもこうした一連のMono製品群の1つにあたり、Android標準のJavaではなく、C#ベースでのアプリ開発が可能だ。AndroidのネイティブAPIのほか、.NETで標準的に用意されているAPIという2種類のAPI群を適時呼び出すことが可能。また前述のようにVisual Studio 2010用のプラグインが提供されており、EclipseではなくVisual Studio上に開発環境を構築できる。これにより、他のプラットフォームで開発したコードをある程度そのまま流用することが可能となり、開発期間やコストを短縮できるメリットがある。
(Junya Suzuki)
[マイコミジャーナル]
ロジテックは、USB接続で1円玉サイズのコンパクトな無線LANアダプタを4月上旬より発売する。PCを無線LANアクセスポイントにするモードを備え、Android端末用の「LAN-SMP/AND」とiPhone/iPad/iPod touch用の「LAN-SMP/IPH」の2モデルを用意し、価格はどちらも1,700円(税別)。
対応規格はIEEE802.11b/gだが、IEEE802.11nの技術を一部採り入れることで、最大150Mbps(理論値)の転送速度を実現した。
ソフトウェアAPモードを備え、PCを無線LANアクセスポイント(親機)として利用できる。Android端末からの接続用に、簡単に設定できるAndroidアプリ「かんたん無線君」を用意(Androidマーケットからダウンロード)。iPhone/iPad/iPod touch用としては接続マニュアルが付属する。
無線LANの子機として使用するクライアントモードは、接続設定をワンタッチで行えるWPSに対応。
インタフェースはUSB 2.0、本体サイズはW14.9×D18.5×H7.1mm、重量は約2g。対応OSは、クライアントモードがWindows XP(SP3以降)/Vista(SP2以降)/7、Mac OS X 10.4以降、ソフトウェアAPモードがXP(SP3以降)/Vista(SP2以降)/7。
[マイコミジャーナル]
【関連記事】
ロジテック、最大450Mbpsの通信を実現した5GHz/2.4GHz帯の無線LANルータ
ロジテック、HDMIを最大10mまで無線化できるフルHD対応HDMI送受信機
ロジテック、iPhone/iPad/iPod touchとのWi-Fi接続に特化した無線LANルータ
ロジテック、iPhone/iPad/iPod touchでのWi-Fi接続に特化した無線LANルータ
ロジテック、USB給電で動作する11n対応の小型無線LANルータ
WriteBacks
writeback message: Ready to post a comment.