Feb 14, 2010
外壁塗装をする場合は、新築同様になることについて
近くに古い家がいましたある日、久々に、その家の前を通ると、外観がとても綺麗になっていました。まるで新築のような服装だったのですが、話を聞いてみると外壁塗装を行ったとのことだった。我が家もかなり古いし、地震などでひびが入った壁をきれいにすることなので、外壁塗装するのも良いと思いました。最近、家を見ると、洗練された家が多いです。特に注文住宅ですが、自分の個性を持った家がよく見られます。友人も注文住宅を建てました。外壁から内装までこだわった家で、とても洗練されたセンスの良い家だった。私もこんな家に住んでようと、憧れています。やっぱり注文住宅なら、自分で最初から理想を実現することができますすぐに自分の性のような気がします。
香川県立ミュージアム(高松市)は、県民から昭和時代の鉄道と連絡船にまつわる懐かしい写真を募集。特別展「昭和大鉄道展 ふるさとの汽車と電車 そして連絡船」(10月22日〜11月27日)に展示コーナーを設けて公開する。
募集するのは、昭和時代に撮影された、香川の鉄道や連絡船のほか、進学・就職・結婚など「旅立ち」のシーンなど思い出の詰まった駅や港の風景。同ミュージアムは「時代を写し取った貴重な写真が多くあるのでは」と期待している。募集期間は31日まで(デジタルデータ以外は28〜31日)。
応募者または応募者の家族・親類が撮影して著作権を有するものに限り、被写体の肖像権については応募者の責任で了解を得ておく。応募写真はすべて展示する予定。
問い合わせは同ミュージアム((電)087・822・0247)。
栃木の魅力を知ってもらおうと、ろまんちっく村を運営するファーマーズ・フォレスト(宇都宮市新里町丙)はこのほど、県産の商品を集めたギフトカタログ「トチギフト」を作製した。同社は「お中元などの贈り物に活用してほしい」としている。
宇都宮のギョーザをはじめ、県産野菜や地ビール、菓子など約200点を用意。「単なるカタログではなく、実際に栃木に足を運ぶきっかけになってほしい」と、生産者や職人のインタビューを紹介しているほか、ブルーベリー狩りなどの体験プランもギフトとして盛り込んだ。6万部を作製し、宇都宮市内のホテルやレジャー施設などで配布している。問い合わせは同社(電)028・665・8800。
■伊賀が大好きぐりぃぃぃ!
伊賀市のゆるキャラ「いが☆グリオ」のテーマソングが完成した。名古屋を中心に活躍する音楽ユニット「AZURE(アズール)」が制作した曲で、10日に市内で開くライブイベントで発表し、CDとしてイベント会場やインターネットを通じて販売する。
◇
いが☆グリオは平成20年に誕生し、いがぐり頭とひょうきんな顔、メタボな体形が人気を集めている。市民団体「いが☆グリオ実行委員会」(榊太基委員長)が全国各地のイベントなどに“出没”させて、伊賀の良さをPRしている。
テーマソングは、榊委員長が知人のアズールメンバーで三重大学医学部生の今井裕一さんに話を持ちかけて実現した。「♪ぼくは いーが ぐーりぐり いが☆グリオ」のフレーズが印象的で、伊賀牛、かたやき、伊賀上野城など伊賀の名産や名所が歌詞に盛り込まれている。
作詞作曲を担当した橋本直樹さん、ボーカルの夏目樹里さんも、「グリオは見れば見るほどかわいい。曲を全国でヒットさせたい」と意気込んでおり、待望のテーマソングを得た榊委員長は「子供から大人までわかる良い曲ができた」と満足そう。
10日のライブイベントはアピタ伊賀上野店(同市服部町)で午後1時から。CD販売(千円)や握手、サイン会もある。CDは今後も、各地のイベント会場やアズール公式ホームページで販売する。
信州大医学部地域医療推進学講座は、24日に松本市の同大医学部付属病院で開く高校生のための医学部進学セミナーの参加者を募集している。
セミナーは、県内の医療機関で働く医師の確保が目的。医師を目指す高校生のために、医学部受験指導のノウハウが豊富な駿台予備学校市ケ谷校舎の涌井宣行校舎長、不妊治療などに活躍する諏訪マタニティークリニックの根津八紘理事長・院長が講演する。
開催時間は、午後1時から4時。参加無料。問い合わせは同講座((電)0263・37・2548)。
新潟市は、合併前の14市町村単位で策定している農村環境計画を見直す。新・農村環境計画検討委員会で具体案を議論し、来年3月中に計画を策定する予定だ。
新しい農村環境計画は、農業生産基盤の整備と合わせた生態系・生物多様性の保全、美しい景観づくりを一体的に進めるために策定する。検討委は各地域の問題点などを抽出した上で、5回にわたり議論、提言していく。
新潟市農林水産部の中沢晃一部長は、先月の委員会の初会合で「合併前の農村環境計画をオール新潟で一本化し、田園文化都市・新潟を全国に誇れるものにしたい」と述べて協力を要請。同市はこれと並行して庁内ワーキング会議を開いて、市民らの意見などを聴取して計画に盛り込む方針だ。
沼津市内で今年春、不審火とみられる火災が相次いだ問題で、沼津署は9日、非現住建造物等放火の疑いで沼津市大諏訪の無職、小野豊子被告(74)=建造物等以外放火罪で起訴=を再逮捕した。
調べによると、小野容疑者は3月29日未明、自宅近くの木工所に放火し、全焼させた疑い。小野容疑者は同署の調べに対し、木工所に火を付けたことは認めているものの「火事になるとは思わなかった」などと話しているという。
小野容疑者は5月21日夜、近くの民家の軒先にあったビニールシートなどに火を付け燃やしたとして逮捕、起訴されていた。現場周辺では3月下旬以降、この他にも不審火が起きており、同署は小野容疑者との関連をさらに追及する。
WriteBacks
writeback message: Ready to post a comment.