Sep 26, 2010

海外旅行保険にも使いやすくなれば良い

海外旅行保険は、通常の保険よりもわかりにくい気がする。使う機会が、"海外旅行"と限られているからこそかもしれない。海外旅行保険が馴染みがドゥェルエヌンぐるぐる皆が海外旅行に行くようにする無理なのかもしれない。いつかもしかしたらそんな時代が来るかもしれないが、すぐではないだろうと思った。
会員制リゾートの構造がいまいち不明らい概ね事実かどうかも、インターネット上の情報だと知っているので不安、と思っているでしたら、実際に関心が高まっている会員制リゾート会社の資料請求してみてはいかがでしょうか?今はもちろん、インターネットで情報があふれているので最も基本的な資料請求は、情報収集が忘れているかもしれませんね。
 横浜市青葉区内の各大学で9月10日から、「青葉6大学リレー講座」が開講される。(港北経済新聞)

 区内にキャンパスを構えるのは、カリタス女子短期大学、國學院大學、玉川大学、桐蔭横浜大学、日本体育大学、横浜美術大学の6大学。青葉区では昨年、各大学と地域のつながりを深めることを目的に、人材育成や施設の有効活用などの連携・協力に関する基本協定を結んだ。

 昨年は各大学が連携して、「青葉6大学連携講座」と題し、各大学や同区役所で少子化対策やスポーツ、芸術などをテーマに6つの講座を開いた。

 今年は名称を「青葉6大学リレー講座」に変更して開講。今年も各大学の特色を生かした講座を全6回予定する(応募を締め切った講座もある)。

 内容は「ランニングセミナー&実技指導」(日体大、9月10日)、「エコツーリズムと地域づくり」(玉川大、10月29日)、「国際交流フォーラム『ワクワクする大陸、アフリカ』」(カリタス短大、11月12日)、「健康づくりのためのエクササイズ」(桐蔭横浜大、同19日)、「徒然草−兼好法師の恋−」(国学院大、同26日)、「美大ではじめよう、日曜大工」(横浜美術大、同27日)。

 同区政推進課の平井聡さんは「各分野で活躍する講師の下で、知識や技術を深めるとともに、キャンパスライフを体験するチャンス。ぜひご参加いただけたら」と話す。

 申し込みは各大学まで。

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青葉区役所


 品川駅高輪口前の複合施設「SHINAGAWA GOOS(シナガワグース)」(港区高輪3)に9月1日、釣り堀「品川フィッシングガーデン」(TEL 070-5561-8289)がオープンした。(品川経済新聞)

 「プールの再利用には適している」と判断し、「ホテルパシフィック東京」時代のプールを利用。釣れる魚はコイとタナゴで、タナゴの釣り堀は都内唯一だという。それぞれ水槽は別に用意し、料金はコイ、タナゴ=(各1時間800円〜)、両方=(1時間=1000円〜)。「手ぶら」での利用の可能。

 シナガワグースを運営する京浜急行電鉄(港区)の広報担当者は「ターゲットは特に定めていないので、できるだけ多くの方にご利用いただきたい。品川のような都会の真ん中で緑を感じながら釣りを楽しめるところはなかなかはいはず。生まれ変わった『シナガワグース』で食事をされた後、ぜひご来館ください」と話す。

 営業時間は平日=11時〜23時(土曜・日曜・祝日=10時〜)。小学生以下は保護者同伴。

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品川フィッシングガーデン


 北鎌倉の多目的古民家スペース「たからの庭」(鎌倉市山ノ内、TEL 0467-25-5742)で10月9日、「湘南邸園文化祭2011」の参加企画として、旧暦に基づいた月見と精進料理を味わう「旧暦で祝う月まつり〜栗名月と精進料理〜」が行われる。(湘南経済新聞)

【画像】 広い庭園で食事会ができる「たからの庭」の様子

 日本では古来より、旧暦8月15日(十五夜)と旧暦9月13日(十三夜)に美しい月が昇り、ススキを飾り、団子や里芋、クリ、酒などを供えて月を眺める「月見」の風習がある。十三夜は、クリを供えることから「栗名月」とも呼ばれ、今年は10月9日が十三夜にあたるという。

 同企画はその十三夜に、月が昇るのを待って人々が集まり食事などをする「月待ち」の風習に倣い、月見を楽しみながら旬の野菜を使った「精進料理」を味わうもの。「旧暦を意識すると、季節に寄り添ったより豊かな生活が過ごせると思う。この企画を通して日本古来の行事や祭事をもっと知り、日本人ならではの感性を大切にしてもらえれば」と「たからの庭」の島津さんは話す。

 月見と食事に合わせて、それぞれの専門家による講義も行われる。プラネタリウム・プランナーのかわいじゅんこさんは、旧暦とともに暮らしてきた日本人の慣習から秋の月見の話、月待ち信仰という風習などについて語る。マクロビオティック講師である瀧本さんは、日本古来の伝統食について簡単な調理法を含めて紹介。

 解散後は希望者と共に、鎌倉・扇ガ谷の浄光明寺で月待ち信仰の主尊・勢至菩薩に参拝する予定。

 料金は4,000円(食事代込み)。定員は14人(先着順)。


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たからの庭


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