Jan 12, 2010

水周りの状況とリークについて

水周りをきれいにしていくことで、住宅を長持ちさせることが可能になりそうですね。漏れはその中でも、非常に厄介な存在に引き上げていきます。まず、自分で何とかして確認することです。それでも解決しない場合は、リーク情報に精通した専門業者を尋ねてみるといいでしょう。しっかり対策をしてください。
ウォーターサーバーを持ってスタートしてすぐに切り替えると、良かったと思っています。今までペットボトルゴミだらけになっていました。そして、買い物も、重いものを運ぶいたが、ウォーターサーバーの家まで持ってくれるので、本当に楽ですさらに、水に出てくるので、いちいち煮沸していた時代に戻ることはできません。感謝
 中国電力の上関原発建設計画について、二井関成県知事は29日、県議会の一般質問で「今後、上関町がどのように判断するのか、国のエネルギー政策がどう見直されるのか注視したい」と述べ、改めて地元の合意と国の判断を求める考えを強調した。
 また二井知事は、中国電の約4950万株(13・3%)を保有し筆頭株主でもある県振興財団(理事長・西村亘県顧問)が、「埋め立て免許を出しており、中立的な立場にあるべきだ」と、昨年に続き白紙の議決権行使書を中国電に提出し、同日の株主総会を欠席したことを明らかにした。
〔下関版〕

6月30日朝刊

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 地検岩国支部は29日、山口国体のイメージソングを歌っていた柳井市柳井、歌手、武田裕也被告(28)=強要未遂罪で起訴=を、別の女性も脅していたとして、脅迫罪で追起訴した。
 起訴内容は今年2月5日朝から6日深夜にかけて、高校生だった県内の女性(当時17歳)の携帯電話に、「調子にのんなよ 学校辞めたいんか」「顔プリもあることだし早速活用といくかね」などと記したメールを数十回送り、脅迫した、とされる。
 同支部によると、被告は昨年12月に、女性が開設していた携帯HPにアクセスして知り合い、数回会うなどしていた。ところが、次第に被告の要求がエスカレートしてきたため、女性が知人に相談。これを知った被告が腹を立てて脅迫メールを送りつけた、という。
〔山口東版〕

6月30日朝刊

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 加須市の旧騎西高校に役場ごと避難している福島県双葉町の町議会が29日、騎西総合支所であり、一般質問が行われた。震災後埼玉県に役場機能を移した経緯や今後の見通しについて、井戸川克隆町長に対し質問が集中した。
 議員7人が質問。井戸川町長は埼玉県への避難の経緯についての質問に対し、「町民が集団で、安全に避難できる場所をと国に申し入れ、埼玉県と加須市が受け入れを表明してくれた」と説明した。
 野村満議員の「役場機能を福島県に移す考えはあるか。あればいつごろになるのか」という質問に対して、「現時点では先が見通せないが、今は一刻も早い事故の収束を国と事業者へ働きかけている」と理解を求めた。
 木幡敏郎議員は「いつ古里に戻れるのか、双葉町だけが福島県外に移っており戻る環境づくりができるのか、町民は不安に思っている」と尋ねた。井戸川町長は「私も早く帰りたいが、町民、特に子どもたちの健康を最大限に考えていきたい」と厳しい表情で答えた。【藤沢美由紀】

6月30日朝刊

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 鳩ケ谷市内の公立、民間保育所による「合同夏祭り」が7月2日、市立里中学校で開かれる。今年で30回目。東日本大震災のため同市内で避難生活を送る被災者を招待する一方、祭りに参加してきた民族歌舞団「荒馬座」(東京都板橋区)が被災地の伝統芸能を継承してきたことから、保護者や座員らは、復興支援への思いを込めながら準備を進めている。
 夏祭りは、5、6歳の年長組による開幕太鼓で始まり、子どもや母親らが参加するソーラン節へと続く。子どもたちの元気な歌声が会場に響き、親子一緒の踊りで毎年盛り上がるという。保護者らは今年は祭りの準備の傍ら、被災地向けの義援金も集めている。市立桜保育所PTA会長の塩田恵さん(43)は「被災地の復興を願いながら、祭りを盛り上げたい」と話した。
 荒馬座は太鼓の演奏と踊りで毎年、祭りの参加者たちを喜ばせてきた。岩手などの伝統芸能を地元保存会から受け継ぎ披露してきただけに、被災した現地への思いもひとしおだ。座員の高荒珠江さん(48)は「被災地では津波で太鼓などの道具や衣装が流された、と聞いている。当日は、そういう人たちにも思いが届くよう演じたい」と話している。【鴇沢哲雄】

6月30日朝刊

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