Feb 11, 2011

コスプレは私の趣味とすることができます

私の趣味は、昔からずっとコスプレでした。しかし、コスプレというと、オタクのお買い物言ってしまうのでずっと隠していました。でも最近はコスプレ自体が世の中に認められるようにしたので、少しずつカミングアウトをしています。やはり自分の趣味を隠して望んでなんかないですよね。今年も大きなイベントがあるので、期待しています。
結婚10年が経った。主人から誕生日プレゼントでお小遣いを受けた。常に物だったので驚いた。容易に得られたお金は、すぐに使用しまってなくなっていく。主人からの誕生日のプレゼントにもネギを使用してしまいますなくなった。なぜ、大切に使用してはないのか不思議だ。主人が私にもプレゼントを提供する秘密で副業を開始した。いつかきちんとお返ししましょう​​。
 ITmedia エンタープライズ編集部では、「東北地方太平洋沖地震」に関するIT企業の動向が一覧できるページを作成しました。随時更新していきます。【谷古宇浩司,ITmedia】

▼「東北地方太平洋沖地震」関連記事一覧
http://www.itmedia.co.jp/enterprise/special/tohokujishin.html

 最大手SIerのNTTデータは、3月15日現在、「ほとんどのシステムが復旧し、継続運用している」(NTTデータ広報)ことを明らかにした。グループ社員と家族の安全を含めた安否確認も、今日時点で完了している。

【写真入りの記事】

 NTTデータの山下徹社長は、14日付けのグループ社員向けのメッセージのなかで「東北地方のグループ会社には、食料や水などの支援物資をすでに送っている」としたうえで、「全国のグループ社員が一丸となって乗り切る」「NTTデータグループの底力が社会から求められている」と激励した。

 同社は、東北地区の被災地で、「パソコンなど端末系の被害はあったが、センター系のシステムは、現時点で問題なく運用できている」としている。また、東京電力の計画停電の対象地域にあるデータセンターでも、自家発電などで少なくとも累計24時間は稼働でき、その間、随時燃料を調達していくことで、センターの安定運用に努める。

 以下、山下社長の社員向けメッセージを抜粋する。

 「この未曽有の災害の影響は、広範囲かつ長期間にわたって継続する恐れがあります。社会インフラを支える責任を持つ企業としてこの事態に適切に対応するために、被災地への支援はもちろん、計画停電の影響を受ける地域やそれ以外の場所でも、全国のグループ社員が一丸となって乗り切ることが重要です。そのために会社として皆さんをサポートできるような勤務環境の整備なども含め、いろいろな対策を検討しています。具体的な内容については、災害対策本部から適時・適切に皆さんに連絡しますので、協力をお願いします。

 今、とても大変な状況ですが、NTTデータグループの底力が社会から求められています。関係する全ての人の力をあわせて、この困難を打開してお客様と社会からの期待・要請に応えていきましょう」

(安藤章司)


【関連記事】
頑張れ! ニッポンのIT戦士たち 「東北地方太平洋沖地震」に対応するIT関係会社の情報一覧
<トップインタビュー>NTTデータ 社長 山下 徹
【震災関連情報】日本マイクロソフト、Windows Azure Platformの90日間無償パスを発行
【震災関連情報】日立SOLや日立製作所、日立情報など、震災復興の対策急ぐ
【震災関連情報】IIJ、 自治体などにクラウドサービスを無償提供へ


 情報サービス産業協会(JISA)は、3月15日付けのJISA会員向けの速報で、浜口友一会長(NTTデータ相談役)の「一刻も早い回復・復興を切にお祈りいたしております」とのメッセージを伝えた。東日本大震災からの早期の復興を目指すものだ。

【写真入りの記事】

 また、会員に被害状況を調査したところ、3月14日までに51社から回答があった。このうち、被害状況を「調査中」とした会員社は2社、「軽微な被害」は8社だった。しかし、14日までに「回答のない企業の被害状況は分かっていない」(JISA調査企画部の手計将美氏)という。JISAの正会員・賛助会員は合計で約640社。

 以下、浜口友一JISA会長の会員向けのメッセージを引用する。
 

「会員各位 今般の東日本巨大地震(東北地方太平洋沖地震)により被害にあわれた皆様に心よりお見舞い申し上げますとともに一刻も早い回復・復興を切にお祈りいたしております。 会長 浜口友一」

(安藤章司)


【関連記事】
頑張れ! ニッポンのIT戦士たち 「東北地方太平洋沖地震」に対応するIT関係会社の情報一覧
【震災関連情報】大塚商会、計画停電でサーバーのシャットダウンを指南
【震災関連情報】日本マイクロソフト、「IE9」の提供を延期
【震災関連情報】SIerのシーイーシー、「向こう2週間は問題ない」
【震災関連情報】大手SIer、データセンターの電力確保に全力挙げる


 インターネットイニシアティブ(IIJ、鈴木幸一社長)は、3月15日、東日本大震災を受けて、CDN(コンテンツ・デリバリ・ネットワーク)プラットフォームの無償提供を開始した。

 同社は、3月14日には、被災した人々などに向けて必要な情報を発信する企業、自治体を対象に、クラウドサービス「IIJ GIOホスティングパッケージサービス」の1か月間の無償提供を開始している。(ゼンフ ミシャ)

【関連記事】
頑張れ! ニッポンのIT戦士たち 「東北地方太平洋沖地震」に対応するIT関係会社の情報一覧
【震災関連情報】IIJ、 自治体などにクラウドサービスを無償提供へ
【震災関連情報】IIJ、サービスを平常通り提供中、ホームページで告知
【震災関連情報】OBC、被災地に無償で代替品を提供、物流回復後に順次出荷
【震災関連情報】PCA、東日本大震災の影響や被災ユーザー支援を発表


Posted at 18:54 in Governor | WriteBacks (0) | Edit
WriteBacks
TrackBack ping me at
Post a comment

writeback message: Ready to post a comment.