Feb 08, 2009

クレジットカード払いでなくても問題はない

私はクレジットカード払いにしてしまえば、非常に過渡てしまうため、現金払いしている。クレジットカードを使用している場合は、カードのポイントを集めるために必死に集めていたが、今はカードを持っていない人は、貯蓄があるのではないかと思う。その程度のカードは私に合わないし、現金に徹底できる。
アルバイトなどでの仕事場に入るときにIDカードを渡すことができます。仕事中はもちろん、煮ておく必要があるが詳細な作業をしているときなど、首からかかっていて邪魔です。それでもパスケースなどに入れると取り出しにくい。そのままポケットに入れてなくしやすい。結局、パスケースに入れているが非接触型IDカードが普及すれば楽になるつもりだ。
 富士フイルムは2月8日、タフネス性能を備えたデジタルカメラ「FinePix XP30」を3月12日より販売開始すると発表した。価格はオープンで、実売想定価格は2万5000円前後。

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 水深5メートルまでの「防水性能」、高さ1.5メートルからの落下に耐える「耐衝撃性能」、マイナス10度までの環境に耐える「耐低温性能」、砂やほこりの侵入に耐える「防じん性能」を備えている。

 同時発表された高倍率ズームコンパクトデジカメ「FinePix F500EXR」と同様、GPSも搭載した。撮影画像への位置情報付加が行えるほか、地図も内蔵。地図には世界各地の地図と都市・ランドマーク(約50万件)が収録されており、画像再生時に地図を重ね合わせて表示できる。位置情報の付加された画像を再生した際、現在地からその地点までの距離と方角を表示する「フォトコンパス」機能も備えている。

 撮像素子は1/2.3型 有効1420万画素CCDで、レンズは35ミリ換算28〜140ミリ相当の“フジノン”光学5倍ズームレンズを組み合わせる。そのほか画像や動画をYouTubeやmixi、Facebookなどへ手軽にアップロードできる「ウェブアップロード」、画像をグルーピングして標示する「電子フォトフォトアルバム」などの機能を備える。

 背面液晶は2.7型(約23万画素)で、本体サイズは99.2(幅)×67.7(高さ)×23.9(奥行き)ミリ、約165グラム(バッテリー、メモリカード含む)。

(デジカメプラス)


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 米Amazon.comは2月7日(現地時間)、同社が販売する電子書籍端末「Kindle 3」シリーズ向けOSの最新版となる「Kindle Software Update Version 3.1」をプレビュー公開した。同社のサイトから無料でダウンロード可能となっている。

 バージョン3.1では、新機能として電子書籍に付けたメモやハイライトを第三者に公開したり、本の最後に5段階の評価欄を設けてFacebookやTwitterで感想を共有したりとソーシャルリーディング関連の機能が強化されたほか、紙書籍版でのページ番号の表示にも対応した。また、電子新聞・電子雑誌の内容を一覧できる新しいレイアウトも装備されている。

(eBook USER)

 メディアインタラクティブは2月7日、アンドロイドアプリに関する利用実態調査の結果を発表した。よく使うアプリとして挙がったのは、ニュースなどの情報系アプリやゲーム系アプリで、今後の充実を期待するのは「セキュリティなどのツール系アプリ」がトップとなった。

 今回の調査によれば、Androidアプリをダウンロードしたことのあるユーザーは61.6%。ダウンロードしたアプリの数は、「1〜9個」(43.2%)が最多となり、以下「10〜19個」(30.8%)、「20〜39個」(14.9%)と続いた。60個以上ダウンロードしたユーザーを男女別に見ると、男性が4.1%であるのに対して女性が7.3%となり、女性は一度興味を持つと、積極的にダウンロードする傾向がみられた。

 ダウンロードしたアプリの種類は、「ニュース・ブラウザなどの情報系アプリ」(72.1%)が最多で、以下「カメラ・画像・音楽・動画などのマルチメディア系アプリ」(61.7%)、「ゲーム系アプリ」(59.7%)、「時計・カレンダーなどのライフ系アプリ」(57.5%)と続き、ジャンルごとのダウンロード比率にさほど大きな差はみられなかった。

 一方で、ダウンロードした中で頻繁に使用しているアプリについて聞くと、「ニュース・ブラウザなどの情報系アプリ」(48.4%)、「ゲーム系アプリ」(41.6%)が他のジャンルを大きく上回った。お勧めのアプリを聞くと、1位がシステム手帳アプリの「ジョルテ」、2位が「Skype」となった。

 今後の充実を期待するアプリのジャンルは、「セキュリティなどのツール系アプリ」(38.6%)がトップ。2位が「ゲーム系アプリ」(33.4%)、3位が「カメラ・画像・音楽・動画などのマルチメディア系アプリ」(33.1%)だった。ほかにもビジネス用、料理系、学習系、健康系アプリなどの充実を期待する声が挙がっている。

 欲しいアプリにいくらまで払えるかを聞くと、約半数が400円未満と回答。「今後、有料でアプリを利用したいとは思わない」という回答は11.0%だった。

 なお、調査対象者の48.2%は、iPhoneアプリの利用経験もあると回答しており、両端末を比較した場合のAndroidアプリの充実度を聞くと、「充実している」という回答が46.3%、「充実していないと思う」が31.5%、「同じだと思う」が22.1%だった。

 この調査は、メディアインタラクティブが運営するアンケートサイト「アイリサーチ」で、Android端末を所有するユーザー500人を対象に1月25日から同28日まで実施した。

(プロモバ)

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